『陳述書』感想 1

■読んで、涙と怒りが湧いてきました

豊中市民



 三井さん、いろいろ大変でしたね。裁判の「陳述書」103ページの大作、完成おめでとうございます。「陳述書」を読んでいますと、私も、涙と、怒りが湧いてきました。当時、豊中市と一緒にやったときに裏切られ続けたことや、すてっぷオープンの準備の過程でまた悔しい思いをしたことが、昨日のことの様に思いおこされました。



■勇気ある画期的な論文

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